嵐色木馬〜ときどき黄色〜
超ド新米嵐ファンがお送りする嵐ファン成長日記★
黄色い涙観ーまーしーたーー♪やっと昨日の夜本編観賞しましたよ。
帰宅した時間的に特典ディスクもより道のススメも観れそうになかったけど、
これ以上我慢出来ないから本編だけでもさっさと観ちゃおうと頑張りました。
久しぶりに素直にいい映画だなと思える作品に出会えました。
この“いい映画”ってほんと言葉そのままの意味で。
下手に穿って観る必要も無いし、心にモヤモヤも残らないし、
さらっと観れて観終わった後ほんの少しだけ心の奥がきゅっとなる映画でした。
栄介君がひと夏かけて描いた渾身の作品がバッサリ切り捨てられた時は
切なくて結構胸が痛くなりましたが…。ニノの表情が痛々しいんだもん…。
でもそれ以外はずっとほんのり心が温かい状態で観られました。
ようは若者が夢破れる話なんですけど、
描き方でこんなにも爽やかになるんだなーと感心してしましましたよ。
それにしてもニノはこう言う役が似合いますねー。
あまりの違和感の無さにびっくりしました(笑)
それもニノの演技力故だと言うことは分かってるんですけどね。
ニノのあの無言なのに胸騒ぎがすると言うか、
次の言葉を期待させる表情ってほんと秀逸ですよね…。
あ〜そこは監督さんもドアップにしたくなるよな〜って思います。
かおるさんの前だけ栄介君が素だったり本音だったり、、
普段の“心優しい努力家の青年”じゃない部分を見せてると思うんですが、
そのシーンと他のシーンの演技のメリハリがさすがだなと思いました。
ああ言う意志を強調するシーンの演技と普段のナチュラルな演技、
両極端であるはずのモノを一瞬で繋げてしかも視聴者に違和感を与えないんだから…
ニノって凄いなあと思いますほんと。改めて。
基本的には視聴者を待っててくれるような懐の深い演技をするのに
突然ガツンと殴られたような衝撃も与えて来る。不思議な役者さんですよね。
あと意外に(って言うと失礼ですが;)向井君に感情移入しちゃいました。
あの役のダメっぷりが無性に切なくなってしまった…。
他の皆はそれなりに制作活動出来てるんだけど、
彼だけ一行も進まないんですよね。一番ダメダメな役柄だったなって。
だからこそ気持ちが分かると言うか、見ていて凄く共感出来ました。
私にとって嵐5人主演作品と言うと最後の約束の印象が強いんですが、
あれは5つのキャラクターのオムニバス的要素が強くて
敢えて5人のうち誰か個人をメインにしなかったんでしょうけど
その所為なのかストーリーと各シーンとの衝突が多かったように感じてます。
(ただあれはあれであのタイミングで5人がやるドラマとしては
違うベクトルで意味のあった作品だったんではないかと思ってます。)
その点、黄色い涙は栄介君を主に置いてストーリーが展開して行くから
主要人物が5人もいるのに軸がぶれることがなかったのかなーと。
5つのキャラクターがとてもバランス良くストーリーに溶け込んでいた。
監督さんなのか脚本家さんなのか、とってもセンスのいい方だなーなんて思いました。
こう言う作品はうちの両親辺りにもウケが良さそうだな〜。
今度実家帰った時にでもオススメしてみます(笑)
まだメイキングやその他関連作品は見れてないんですが、
ゆっくり時間作ってその辺を堪能してからもう一度観たいですねこれは。
てかもう何よりも“昭和マニア”な私にはあの世界観だけで超お気に入りです。うふふ。
相変わらずニノの出演作品に感想を書くと長くなる…。
大奥とかGANTZが公開された時の日記がどれだけ長くなるのか見物ですな(笑)
今日発売の雑誌が少なかったのがせめてもの救いですかね(?)
■TV Japan
表紙の潤くんがまたかっこいいな…!
何だろう、月9パワーなのか何なのか最近の潤くんてばいつにも増してイケメンだー。
私の見方が違うだけかもしれませんが(笑)
昨夜のはねるのトびらの潤くんも相当かっこよかったし!
今夜のVS嵐も楽しみ♪…最大の要因はスーツニノですけどもねv
■女性セブン
毎度お馴染みのVS嵐収録レポ(と言うか写真メイン)とWii Partyの記事が。
特に新しい情報は無いですが、
こう言うそんなに質の良くない写真で見ると余計顕著なんですが
最近のニノはお肌の調子も良いし隈もあまり無いですね。
見ていてホッとします。
さぁー早く帰ってVS観なきゃ…!今日は絶対かわいいニノが満載なはず…!(笑)
もう走って帰りたい気分です(笑)わくわく
帰宅した時間的に特典ディスクもより道のススメも観れそうになかったけど、
これ以上我慢出来ないから本編だけでもさっさと観ちゃおうと頑張りました。
久しぶりに素直にいい映画だなと思える作品に出会えました。
この“いい映画”ってほんと言葉そのままの意味で。
下手に穿って観る必要も無いし、心にモヤモヤも残らないし、
さらっと観れて観終わった後ほんの少しだけ心の奥がきゅっとなる映画でした。
栄介君がひと夏かけて描いた渾身の作品がバッサリ切り捨てられた時は
切なくて結構胸が痛くなりましたが…。ニノの表情が痛々しいんだもん…。
でもそれ以外はずっとほんのり心が温かい状態で観られました。
ようは若者が夢破れる話なんですけど、
描き方でこんなにも爽やかになるんだなーと感心してしましましたよ。
それにしてもニノはこう言う役が似合いますねー。
あまりの違和感の無さにびっくりしました(笑)
それもニノの演技力故だと言うことは分かってるんですけどね。
ニノのあの無言なのに胸騒ぎがすると言うか、
次の言葉を期待させる表情ってほんと秀逸ですよね…。
あ〜そこは監督さんもドアップにしたくなるよな〜って思います。
かおるさんの前だけ栄介君が素だったり本音だったり、、
普段の“心優しい努力家の青年”じゃない部分を見せてると思うんですが、
そのシーンと他のシーンの演技のメリハリがさすがだなと思いました。
ああ言う意志を強調するシーンの演技と普段のナチュラルな演技、
両極端であるはずのモノを一瞬で繋げてしかも視聴者に違和感を与えないんだから…
ニノって凄いなあと思いますほんと。改めて。
基本的には視聴者を待っててくれるような懐の深い演技をするのに
突然ガツンと殴られたような衝撃も与えて来る。不思議な役者さんですよね。
あと意外に(って言うと失礼ですが;)向井君に感情移入しちゃいました。
あの役のダメっぷりが無性に切なくなってしまった…。
他の皆はそれなりに制作活動出来てるんだけど、
彼だけ一行も進まないんですよね。一番ダメダメな役柄だったなって。
だからこそ気持ちが分かると言うか、見ていて凄く共感出来ました。
私にとって嵐5人主演作品と言うと最後の約束の印象が強いんですが、
あれは5つのキャラクターのオムニバス的要素が強くて
敢えて5人のうち誰か個人をメインにしなかったんでしょうけど
その所為なのかストーリーと各シーンとの衝突が多かったように感じてます。
(ただあれはあれであのタイミングで5人がやるドラマとしては
違うベクトルで意味のあった作品だったんではないかと思ってます。)
その点、黄色い涙は栄介君を主に置いてストーリーが展開して行くから
主要人物が5人もいるのに軸がぶれることがなかったのかなーと。
5つのキャラクターがとてもバランス良くストーリーに溶け込んでいた。
監督さんなのか脚本家さんなのか、とってもセンスのいい方だなーなんて思いました。
こう言う作品はうちの両親辺りにもウケが良さそうだな〜。
今度実家帰った時にでもオススメしてみます(笑)
まだメイキングやその他関連作品は見れてないんですが、
ゆっくり時間作ってその辺を堪能してからもう一度観たいですねこれは。
てかもう何よりも“昭和マニア”な私にはあの世界観だけで超お気に入りです。うふふ。
相変わらずニノの出演作品に感想を書くと長くなる…。
大奥とかGANTZが公開された時の日記がどれだけ長くなるのか見物ですな(笑)
今日発売の雑誌が少なかったのがせめてもの救いですかね(?)
■TV Japan
表紙の潤くんがまたかっこいいな…!
何だろう、月9パワーなのか何なのか最近の潤くんてばいつにも増してイケメンだー。
私の見方が違うだけかもしれませんが(笑)
昨夜のはねるのトびらの潤くんも相当かっこよかったし!
今夜のVS嵐も楽しみ♪…最大の要因はスーツニノですけどもねv
■女性セブン
毎度お馴染みのVS嵐収録レポ(と言うか写真メイン)とWii Partyの記事が。
特に新しい情報は無いですが、
こう言うそんなに質の良くない写真で見ると余計顕著なんですが
最近のニノはお肌の調子も良いし隈もあまり無いですね。
見ていてホッとします。
さぁー早く帰ってVS観なきゃ…!今日は絶対かわいいニノが満載なはず…!(笑)
もう走って帰りたい気分です(笑)わくわく
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